ペニス増大に関する8つの真実

ペニス増大に取り組む前に是非、知っておいて欲しい事実

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ペニス増大器具は痛いのか

      2015/10/11

ペニス増大器具は痛いのか、

残念ながら痛いという人が多いようです。

私自身も後学のために、牽引式増大器具も吸引式増大器具も使用したことがありますが、どちらもペニスが千切れるような痛みを感じて、1分も付けられませんでした。

その一方で、これらの増大器具を用いて増大に成功している人もたくさん存在しているのも事実です。

ですので痛みは、人によって非常に主観的な感覚ですので、このペニス増大器具は痛いのかという質問に対する私の回答は「私は痛く感じた」というところでしょうか。

増大器具は大きく2種類に大別されるようです。国内で販売されている主なものを幾つかご紹介します。格安のものも多数販売されているようですが、粗悪なコピー商品も多数あるようなので注意が必要です。
世界中で様々な増大器具が発売されていますが、大まかに2種類に分類されます。

ペニスを器具で固定し、牽引することにより増大を図るタイプ

身体の特定部分が一定の負荷にさらされている場合、この部位の細胞分裂が活発化し組織の質量が増加します。ペニスのサイズアップにおいて、副作用もなく安全なこの手法(けん引型ペニス増大器具)は、世界中で多数の医療関係者や泌尿器科医などから推奨しています。

牽引

<牽引型増大器具>

世界的に有名なアンドロペニスに代表されるのがこの牽引型増大器具です。この方式の製品は、私の把握している限りですが実質的に3社の寡占状態なのではないでしょうか。

1. アンドロペニス andro medical(アンドロメディカル社)
アンドロペニス ゴールド

アンドロエクステンダー         最も安価な入門版
アンドロペニスゴールド         アンドロメディカルで一番良く売れている製品。
アンドロペニスゴールドプレミアム    付属品がついたコンプリートモデル
アンドロペニス・ペイロニー       陰茎歪曲の治療に特に焦点をあててデザインされた特殊モデル
アンドロペニス・ミニ          5cmから使用可能なモデル
アンドロペニス・カーブチャー      瘢痕拘縮防止に焦点をあててデザインされた特殊モデル

2. メイルエッジ DanaMedic ApS (ダナメディック社)
メイルエッジベーシック

メイルエッジBASIC
メイルエッジextra
メイルエッジpro

メイルエッジのグレードは付属品のセット内容が異なるだけで本体は1種類です。

 

※国内メーカーで1社牽引式増大器具を販売しているメーカーがありますが、販売会社の所在地が私設私書箱の住所であるとの指摘がありましたので、詳細な説明は控えさせて頂きます。

 

 

 

真空を理由してペニスを増大する器具

身体の特定部分が一定の負荷にさらされている場合、この部位の細胞分裂が活発化し組織の質量が増加します。真空式増大法も、牽引式増大法同様に、ペニスに負荷を与えることにより増大を実現します。

真空式増大

<真空式増大器具>

国内メーカー、海外メーカー含めて多数販売されています。原理は同じですが、空気を抜いての真空を用いる器具と、水を利用して真空と同じような負荷を作り出すものと2種に大別されます。ここでは、代表的なものを幾つかご紹介します。

1. 真空式増大ポンプ《エグゼクティブ》
エグゼクティブ

 

2. 水圧式ペニス増大ポンプ《バスメイト》

水圧式ペニス増大ポンプ バスメイト Bathmate

3. アンドロバキューム(andromedical社)
Andro-Vacuumアンドロバキュームはペニスを吸引することでペニス増大を可能にするための電動式ペニス増大ポンプです。従来の手動ポンプでは最適な空気圧を維持することが困難で、必要以上の吸引力がペニス加わることで鬱血などの症状を引き起こす危険が常にありました。それに対してアンドロバキュームは自動的に空気圧が制御されるので、シリンダー内はいつも最適な空気圧(200-250 mmHg)が維持されます。これは医療器具なみの動作基準です。

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